自由人のきまぐれブログ

夜はDVD鑑賞
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    昨夜はDVDを3本レンタルしてきて、まず「127時間」を観ました。


    「スラムドッグ$ミリオネア」でアカデミー賞を獲得したダニー・ボイル監督、「スパイダーマン」シリーズのハリー役や最近では「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」にも出演していたジェームズ・フランコ主演による作品です。


    登山家アーロン・ラルストンがユタ州のブルー・ジョン・キャニオンで渓谷に転落、その時落下してきた巨大な岩に右手を挟まれ動けなくなってしまってからの127時間の実話をもとに映画化したものです。


    ダニー・ボイル監督独特のスピード感のある映像(監督はこの作品のことを「動かないアクション映画」と言っていました)と、そして何よりジェームズ・フランコの迫真の演技が光っていました。


    終盤はあまりにも生々しい内容のため、海外の映画祭などでは気分が悪くなったり、失神して救急車で運ばれる観客が出たそうです。


    そういえば、ダニー・ボイル監督はイギリス人で、今夏に開催されるロンドン五輪開会式の美術監督を務めることに決まっているようですが、かなり期待できると思います。
    私は非常に楽しみにしています。





    さて、これからあと2本のうちのどちらを先に観ようか? 考えているところです。



    *「バーレスク」・・・シェール、クリスティーナ・アギレラ出演の音楽映画ですね。


    *「ジャスティン・ビーバー ネヴァー・セイ・ネヴァー」・・・若干17歳にして世界的なポップシンガーとなった、カナダ出身のジャスティン・ビーバーのドキュメンタリー映画。





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    | freeman山下 | 本・映画・音楽・芸術・芸能など | 20:23 | comments(0) | trackbacks(0) | | ログピに投稿する |
    生姜ラーメン
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      今日のお昼は、四万十市の「りょう花」で「生姜らーめん」を食べました。


      なぜこのラーメンを注文したかと言いますと、店の前で数本「生姜らーめん」と書かれた売り出し中の旗がはためいていたからです。


      それほどラーメンに関しては強いこだわりがないため、たいてい旗などでアピールされるとつい注文してしまいます。
      メニューに「おすすめ」とか「イチオシ」とか書かれて写真が大きく載っていても、同じです。


      そういえば、少し前にこの店に入った時も、外で旗がはためいていた「鶏白湯らーめん」を注文した覚えがあります。
      店側の思惑通りの行動を取るので、私はいいお客かもしれませんね。




      しかし、今朝は寒かった…。

      家の外の温度計を見ると、氷点下3℃でした。
      こちらの地方では、氷点下はかなり珍しいです。

      早く春が来ないかなあ、と思っています。





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      | freeman山下 | 食べ物の話題 | 18:35 | comments(0) | trackbacks(0) | | ログピに投稿する |
      食品衛生責任者に
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        食品衛生責任者がいないと飲食店の営業許可が下りないので、本日9:30〜16:30、その講習を受けに四万十市立文化センターに行ってきました。


        最後までまじめにお話を聞いたりビデオを見たりして食品衛生について学び、無事修了証書をいただきました。
        どうやら、一人前の食品衛生責任者になれたようです。


        現在私の頭の中は、カンピロバクターやノロウィルス、サルモネラ菌、黄色ブドウ球菌などでいっぱいです!
        絶対食中毒を起こしてはなりません!!





        食品衛生責任者養成講座は16:30で終わりけっこう疲れましたが、18時からは昨日に続き創業セミナーの2回目が控えていたので、その前に天神橋の「めし屋 寺田」で夕食を取りました。


        好きなお惣菜を取っていくスタイルの店なので、「雑穀ごはん(小)」「味噌汁」「焼きサバ」「玉子焼き」「タケノコ土佐煮」「大根おろし」「おしんこ」をお盆に載っけたら、760円でした。






        その後まだ少し時間があったので、近くの「ひいらぎ」でコーヒーを飲みました。

        そして、創業セミナーを受講するために中村商工会議所に向かったのでした。





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        | freeman山下 | - | 23:12 | comments(0) | trackbacks(0) | | ログピに投稿する |
        あられそば
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          昨日の夕方は、高知市のちづる庵で「あられそば」を食べました。

          上の写真がそれですが、“食べかけ”です。

          ※例によって、食べ始めてから写真を撮っていないことに気付きました。


          「あられそば」に入っているのは、小柱(青柳の貝柱)、三つ葉、海苔です。




          NHKが、全豪オープンテニス・男子シングルス準々決勝(錦織―マリー戦)を緊急生中継することにしたようなので、これから観戦しようと思います。(13:05〜)
          私は現在無職なので、観られてラッキーです!

          NHKは、なかなかの英断ですね。




          中村商工会議所主催の「創業セミナー」が今夜から5回にわたって開催されるので、行ってきます。

          無料で受講させていただけるので、非常にありがたいです。





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          | freeman山下 | 蕎麦が好き | 12:53 | comments(0) | trackbacks(0) | | ログピに投稿する |
          すだちそば
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            今朝は、こちらの地方も粉雪が舞っています。

            寒い一日になりそうです。

            仕方がないので、レミオロメンの「粉雪」を歌いながらこのブログを書いています。




            全豪オープン、錦織圭選手にはなんとしてもベスト4入りを果たしてもらいたい、と願っています!




            昨夜テレビで「しゃべくり007」を見ていたら、ゲストは堀北真希さんで「そばが好物」とのことで、しゃべくりメンバー4人がおすすめの一品を紹介していましたが、その中でも特に中目黒・土山人の「すだちそば」が目を引きました。(写真参照)
            たしか、そば特集の本で写真を見たことがあります。

            堀北さんもこの「すだちそば」を、「おいしい〜。ヤバイ」と絶賛していました。


            スープも見るからにかなりさっぱりしていそうで、ぜひ一度食べてみたいと思っています。





            今日はこれから四万十市の店舗予定地で、設計士さんと厨房機器業者さんと打ち合わせがあるので、行ってきます。

            一緒にランチをしたあと、別の知人と一緒に高知市に向かい、夕方蕎麦屋2軒ほど回って帰って来る予定です。





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            | freeman山下 | 蕎麦が好き | 08:37 | comments(2) | trackbacks(0) | | ログピに投稿する |
            柿の栄養価
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              「柿って栄養あるんだろうか?酸味もほとんどないし、ちょっと他の果物とは違った感じがするけど」とふと思ったので調べてみました。


              意外なことに、レモンやイチゴに負けないくらいビタミンCが豊富だそうです!

              他にも、ビタミンK、B1、B2、カロチン、タンニン、ミネラルなどを多く含んでいるため、「柿が赤くなれば、医者が青くなる」という言葉があるほど、柿の栄養価は高いのです。

              また、「二日酔いには柿」といわれている訳は、ビタミンCとタンニンが血液中のアルコール分を外に排出してくれるからで、豊富なカリウムの利尿作用のおかげともいわれています。







              今日の昼は、四万十市にある竹葉のたこやきを食べました。





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              | freeman山下 | 食べ物の話題 | 19:10 | comments(0) | trackbacks(0) | | ログピに投稿する |
              雨の訪問者
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                ≪レンタルビデオ店に行ったけど置いてなくて、でもどうしても観たいから即ネット通販でDVDを購入して鑑賞した映画シリーズ<その2>≫


                【雨の訪問者】


                これは、1970年の作品(フランス・イタリア合作)です。

                1971年にゴールデングローブ賞外国語映画賞を受賞しています。


                私が小学生の時に、田舎の映画館で観ました。

                東映まんがまつりや、ゴジラやガメラなどの怪獣ものはよく観に行っていましたが、字幕を読むような洋画(ディズニーとかじゃなく、大人の映画)はまだ経験が浅かったので、ものすごく印象に残りました。


                この作品もその時以来、ビデオをレンタルしたりテレビなどで観る機会に恵まれず、40年ほどが経過していました。

                たまにふと、「もう一度観てみたい」と思うことがありましたが、なんとなくそのままになっていました。

                そして、2年ほど前、思い立ってレンタルビデオ店を2軒ほど回りましたがやはり置いてなく、すぐにネット通販で購入して鑑賞したのでした。




                〜チャールズ・ブロンソンの渋い魅力に浸る、ルネ・クレマン流ムード・サスペンス!〜


                南フランスの海辺の小さな町。小糠雨がそぼ降る日、見慣れぬ男が町に降り立った。その夜、男は、夫の帰りを待つ女メリーを襲った。訳も分からぬまま、いったんは打ちのめされたメリーだったが、隙を見て地下室にいた男をショットガンで射ち殺し、死体を海に捨てた。その翌日、ドブスと名乗るアメリカ人がメリーの前に現れ、訊いた。「なぜあの男を殺したのか?」と…。

                フランス推理小説界の重鎮セバスチャン・ジャプリゾが、チャールズ・ブロンソンをイメージして脚本を執筆。ブロンソンの渋くコミカルな魅力が光るなか、マルレーヌ・ジョベールの可憐な姿態とフランシス・レイが奏でる流麗な音楽がムードを醸し出し、謎をめぐってさらなる謎が画面を覆う。まるで雨の夜の悪夢のように―。

                情感たっぷりに、そしてミステリアスに綴られる、後期ルネ・クレマンを代表するムード・サスペンス!




                「ムード・サスペンス」という言葉がおもしろいですね、ムード歌謡みたいで…。


                チャールズ・ブロンソンは、「う〜ん、マンダム」のテレビCMのように渋かったです。

                そして、ヒロインのマルレーヌ・ジョベールが魅力的でした。

                ちなみに、2006年にダニエル・クレイグがジェームズ・ボンド役で主演した「007 カジノロワイヤル」で、ボンドの恋人役を演じたフランス人女優・エヴァ・グリーンは、マルレーヌ・ジョベールの娘です。
                彼女は14歳の時にイザベル・アジャーニ主演の「アデルの恋の物語」を観て、女優を志すようになったそうです。


                フランシス・レイが作曲したテーマ曲のワルツはあまりにも有名ですが、たしかにこの作品全般に漂うムードを見事に表現しています。
                素晴らしいです!





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                | freeman山下 | 本・映画・音楽・芸術・芸能など | 21:32 | comments(0) | trackbacks(0) | | ログピに投稿する |
                アデルの恋の物語
                0


                  アジカン(ASIAN KUNG-FU GENERATION)の2月22日・23日日本武道館、2月26日大阪城ホール公演のチケットの一般発売が今朝10時スタートだったので、大阪公演のほうを入手しようとネットでトライしたのですが、当然のごとくなかなか繋がらず、やっとアクセスできた10時3分にはすでに売り切れとなっていました。

                  東京公演2日間も、10時10分頃には同じく売りきれてしまいました。

                  アジカンの人気、恐るべし!
                  残念です…。




                  さて、タイトルの「アデルの恋の物語」。

                  これは、1975年公開のフランス映画ですね。


                  私の学生時代に封切られ、観に行こうか迷いましたが結局行かずじまいで、その後もずっと気になっていたもののビデオレンタルすることもなく、テレビの地上波での放映にも巡り会わず、現在に至っていました。
                  数年に一度なにかのはずみにこの作品が頭に浮かび、「レンタルして観なきゃ」と思うのですが、行動に移すことなくそのままになってしまうのです。

                  しかし、ついにその時がやってきました。

                  そのきっかけは、テレビで音楽専門チャンネルを観ていた時でした。

                  最近よく、イギリス出身の若手女性シンガーソングライター、ADELE(アデル)の「TURNING TABLES (LIVE AT THE ROYAL ALBERT HALL)」のミュージック・クリップが流れているのを目にするのですが、その名前から「アデルの恋の物語」を連想してしまったのです。
                  単純といえば、単純ですが…。


                  そして、「この機会に、なんとしてもレンタルして鑑賞しよう!」と決心したのでした。


                  しかし、残念ながらTUTAYA四万十店には置いてありませんでした。

                  私はショックを受けましたが諦めきれず、結局TUTAYAの駐車場で車に乗り込み、携帯電話からネット通販でDVDを注文しました。


                  そして、届いたDVDを昨夜、鑑賞することに成功したのです。
                  まさに、36年越しの夢が叶った瞬間でした!




                  【トリュフォーとイザベル・アジャーニが贈るフランス恋愛映画の金字塔】

                  『突然炎のごとく』『隣の女』など、一貫して男女の恋の機微を描き続けた恋愛映画の巨匠、フランソワ・トリュフォー。本作では当時19歳のイザベル・アジャーニを大抜擢、宿命の恋を情熱的に演じきる名女優を誕生させた。



                  【「愛は私の宗教」― 恋の情熱にとり憑かれた一人の女の真実の物語】

                  1863年、イギリスの植民地カナダの港に一人の娘が降り立つ。
                  彼女の名はアデル・ユゴー。
                  「レ・ミゼラブル」で知られるかのフランスの大文豪ヴィクトル・ユゴーの娘。
                  彼女は父と共に亡命中に出逢い、恋に堕ちたイギリス軍中尉ピンソンを追って単身大西洋を越えてきたのだ。
                  しかしやっとの思いで見つけたピンソンの心は、既に冷め切っていたことを知る…。




                  イザベル・アジャーニは「美しい」の一言に尽きます!

                  彼女のこの作品での演技は大いに評価され、アカデミー主演女優賞にもノミネートされましたが、そんなことはどうでもよくなるくらいの美しさでした。

                  まさに、「この作品は100%彼女のためのもの」と言っても過言ではないと思います。

                  私は大満足でした。




                  この作品の出演以来、彼女は大女優への道を歩みます。

                  トラブルやスキャンダルが絶えない、元祖「プッツン女優」としても有名になりますが…。


                  現在でも、フランス国内ではスター中のスターで、有名人が街を歩いていてもあまり騒いだりしないと言われるフランス人でさえ、彼女を見つけると大勢集まってくるそうです。




                  そういえば、この作品から3年後、彼女はウォルター・ヒル監督、ライアン・オニール主演の「ザ・ドライバー」というハリウッド映画に出演していましたが、こちらのほうはしっかり劇場に観に行った記憶があります。
                  やはり、美しかったですが…。



                  あらためて、イザベル・アジャーニの美しさを堪能できた一夜でした。





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                  | freeman山下 | 本・映画・音楽・芸術・芸能など | 18:48 | comments(3) | trackbacks(0) | | ログピに投稿する |
                  手打ちそば 八笑人
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                    今日のランチは、四万十町茂串町(旧・窪川町)にある手打ちそばの店「八笑人」に行ってきました。


                    写真は、私が注文した「鴨ざる」です。
                    本鴨を使用しているそうです。




                    昔から有名なコーヒー専門店「淳」の近くにあります。
                    14〜15席の小さなお店です。



                    鴨そばといえば昨日の続きになりますが、彦摩呂が山灯香の鴨汁そば切りを食べた時のシブいコメントがもう一つありました。


                    【つけ汁の鴨の脂で光り輝く蕎麦をすすった後に、「麺に鴨汁のポリマー加工や〜、旨い!」と彦摩呂さん】


                    うん、これはわかる気がします。



                    あと、きゃりーぱみゅぱみゅのお薦めは大阪にあるラーメン屋・宮田麺児の「T2G-D」(てつじオリジナルドラゴン麺)。
                    お笑いコンビ・シャンプーハットのてつじさんがプロデュースした店らしいです。


                    ちなみに、きゃりーぱみゅぱみゅの本名は竹内桐子ですが、芸名の本名?(正式名称)は「きゃろらいんちゃろんぷろっぷきゃりーぱみゅぱみゅ」です。

                    「じゅげむじゅげむ…」よりは短いので、きゃりぱみゅファンの皆さんは猛練習して、スラスラ言えるようにしましょう!





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                    | freeman山下 | 蕎麦が好き | 19:28 | comments(0) | trackbacks(0) | | ログピに投稿する |
                    ラーメン、そば、うどん。
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                      今号のBRUTUSは「ラーメン、そば、うどん」特集だったので、買って読んでいるところです。


                      表紙では、長澤まさみさんが天下一品のラーメンをすすっています。

                      彼女は、「ラーメンも蕎麦も、コクのあるこってり系が好みです」と語っていました。
                      天下一品の京都の本店にも行ったことがあるそうです。



                      本誌を読み進んでいくと、麺好きの芸能人や各界の著名人がたくさん出てきてそれぞれのお薦めの一品を紹介してくれていますが、つくづく「日本人てホント麺が好きなんだなあ」と思いました。

                      そういえば、昔インスタントラーメンのCMのコピーで「人類は麺類」というのがありましたね。


                      例えば、中村獅童さんは「1日3食ラーメンでも大丈夫。1日1ラーメンは今も欠かしていません(笑)」とのこと。
                      彼は、銀座ヤンヤンの担々麺を紹介していました。


                      そして、彦摩呂は山灯香の鴨汁そば切りを紹介していて、「蕎麦のグラビアアイドルやな〜(笑)」とか言っていました。
                      ちょっとよくわかりませんが…。





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                      | freeman山下 | 食べ物の話題 | 22:11 | comments(0) | trackbacks(0) | | ログピに投稿する |

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